Home セミナー 営業と現場、なぜ話がかみ合わないのか?~現場の“あるある”から考える製販DX~

営業と現場、なぜ話がかみ合わないのか?~現場の“あるある”から考える製販DX~

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「お客様から引き合いを受けても、製造への確認に時間がかかる」
「販売できる在庫があるのに、営業へ情報が届かない」
「営業の受注見込みが生産計画に反映されない」
そんな営業と製造の“すれ違い”に悩む製造業の皆様に向けて、製販連携DXのはじめ方をご紹介します。

本セミナーでは、引き合い回答の迅速化、余剰在庫の販売活用、受注見込みを踏まえた生産計画という3つの身近な課題を題材に、営業と製造の情報・判断・業務をつなぐ方法を解説します。

ツールの導入ありきではなく、共通化すべき情報、業務フロー、更新責任、例外時のルールなど、製販連携を始めるうえで押さえるべきポイントを整理したうえで、自社で情報が止まっている箇所と、最初に変えるべき業務を見つけるヒントをお届けします。

後半では、整理した業務をデジタル上で実装する手段として、Accel-Mart Quickを活用した対応イメージもご紹介します。

【このような方にオススメ】

  • 顧客への納期・生産可否の回答に時間がかかっている
  • 余剰在庫の情報を営業活動や販売提案に活かしたい
  • 営業の受注見込みを生産計画へ反映したい
  • Excel・メール・口頭による部門間のやり取りを見直したい

開催概要

開催日時

14:00~14:40

形式

オンラインセミナー
※WEB会議ツール『Zoom』を利用しての開催

主催

トーテックアメニティ株式会社

共催
紹介ソリューション
費用

無料

ご注意事項

本セミナーは「エンドユーザ様向け」に企画開催しておりますので、同業他社様・コンサルタント会社様によるご参加はお控えくださいますよう、ご理解のほどよろしくお願い致します。