AI活用への期待が高まる一方で、
「AIに学習させるためのデータが蓄積されていない」
「必要な情報が紙やExcelに散在している」
「システムごとに情報が分断されている」といった課題を抱える企業も少なくありません。
AIは単独で価値を生み出すものではなく、現場で発生する情報を正しく収集し、蓄積し、必要な部門へつなげることで初めて効果を発揮します。
そのため、AI活用を成功させるためには、まずデータが自然に集まり、流れ、活用できる環境づくりが欠かせません。
本セミナーでは、製造業におけるDX推進の第一歩として、
- 現場業務のデジタル化によるデータ収集
- システム間連携によるデータの自動活用
- ダッシュボードを活用した見える化と意思決定の迅速化
- AI活用につながるデータ基盤の構築
について、実際のデモを交えながらわかりやすくご紹介します。
「現場で入力された情報がその後どのように活用されるのか」「なぜデータの蓄積が重要なのか」を体感いただきながら、AI時代に求められる“つなぐDX”の考え方と具体的な進め方を学んでいただけます。
【このような方にオススメ】
- AIや分析ツールを導入したいが何から始めればよいかわからない
- 現場データが紙やExcelで管理されており、デジタル化を検討している方
- 情報の転記や二重入力など、非効率な業務を改善したい方
- 将来的なスマートファクトリー化に向けて基盤を整備したい
開催概要
- 開催日時
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14:00~15:00
- 形式
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オンラインセミナー
※WEB会議ツール『Zoom』を利用しての開催
- 主催
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トーテックアメニティ株式会社
- 紹介ソリューション
- 費用
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無料
- ご注意事項
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本セミナーは「エンドユーザ様向け」に企画開催しておりますので、同業他社様・コンサルタント会社様によるご参加はお控えくださいますよう、ご理解のほどよろしくお願い致します。
