スマートファクトリーJapan2026は、生産管理・製造現場の先進化・効率化を実現する展示会です。
製造業を取り巻く環境は、人手不足や技能継承、原材料価格の高騰、脱炭素への対応など、大きく変化しています。
こうした課題に対応するためには、現場・設備・生産・経営に点在するデータを活用し、継続的な改善と迅速な意思決定を実現するスマートファクトリー化が求められています。
本イベントでは、生産管理、設備監視、IoT、データ活用、AI、エネルギーマネジメントなど、製造現場のDXを支援する最新ソリューションが一堂に集結します。
弊社ブースでは、『現場データを活かし、製造DXを加速する』をコンセプトに、
・現場情報や生産計画のデジタル化による「データをつくる」
・各種システムや設備データを統合する「データを集めてためる」
・現場から経営までをつなぐ「見える化」
・AIを活用した分析・改善提案・業務自動化
をテーマに展示いたします。
また、エネルギーデータと生産データを組み合わせたエネルギーマネジメントの見える化や、AIによるダッシュボード生成、異常検知、業務アクション自動化など、製造現場における具体的な活用事例もご紹介します。
会場では各ソリューションのデモンストレーションを実施するほか、お客様の課題に応じた個別相談も承ります。
生産管理部門、製造部門、情報システム部門、DX推進部門の皆さまはぜひご来場ください!
開催概要
- 開催日時
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2026年11月18日(水)~20日 (金)
10:00~17:00
- エリア・会場
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東京ビッグサイト 東ホール【小間番号:A33-36】アクセス
〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1
- 主催
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日刊工業新聞社
- 公式サイト
